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消火器常備ー我が家のキャンピングカーランドホーム助手席編


我が家のキャンピングカー、バスコンのランドホーム中身公開シリーズ、第五弾です。今回は助手席周りをレポートしますよ。

今までのレポはこちら。
ランドホームマルチルーム公開!
ランドホーム玄関周り公開!
常設コンロは必須だったーランドホームキッチン周り公開!
昨今の熱帯夜に耐えられず家庭用エアコン付キャンピングカーへ

ランドホームの乗り換えたときに、助手席下に、消火器がドーンとあることにびっくり!

こんな感じです。
1605-land-joshu-shokaki.jpg

今までのバスコン、キャブコンにはのせていなかったものです。

でも、考えてみれば、調理器具ものせているし、いろいろあぶないキャンピングカー。消火器は必須なのかも?

我が家は、第4弾エアコンの記事でも書いた通り、ガソリンベースの発電機が、車体の下についているので、万が一の場合、大火災にもなりかねません。

交通事故もそうなのですが、改めて、車って走る凶器になりえるのですよね。気を引き締めないと・・と思います。


我が家のランドホームはベースがシビリアンのロングベース。

マイクロバスということで、助手席側のドアはついていないんですよ。(オプションでつけることもできます。)

助手席側のドアは開きませんが、下の方に、窓がついています。

こんな感じ。
1605-land-joshu1.jpg

これは、運転席から、助手席側の下側に、障害物がないか、確かめるためについている窓ですね。

写真の上に、ぼーっと写っているのは、ミニシュナぴょん(オス推定7歳)です。ランドホームでは、助手席のハジが彼の定位置。

この助手席側の窓、外から丸見えなので、いつもはカーテンしています。

こんな感じ。
1605-land-joshu2.jpg

今のところ、助手席側のドアが開かなくても不便はないのですが、あればあったで便利だったかも?ですね。

ただ、マイクロバスベースなので、座席の位置が、とっても高いのです。

運転席側に外から乗るときも、身長163センチの私でも、上の手すりをもって、タイヤハウスに足をのせないと、一度では乗れません。

一回は、乗り損ねて、ヘリにおもいっきり、足をぶつけたことも・・・(涙)


我が家はワンズも多いので、安全面からも、助手席側が開かなくてよかったのかなあとも思っています。

ただ、いちいち、うしろから乗降するのが面倒!という方は、助手席側のドアもつけたほうがいいかもしれませんね。


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